肩こりを防ぐ疲れにくいノースフェイスのおすすめリュックサックと肩こり対策

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生活情報
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リュックを背負っているとだんだんと疲れて肩が凝ってきたりしませんか?
肩が凝ったり、疲れたりする原因は、以下が考えられます。

  • リュックがフィットしていない
  • 肩ベルトが細い
  • 荷物が重い
  • 荷物が偏っている
  • 長時間背負っている

これらを改善する方法を実践するとともに疲れにくいノースフェイスのリュックについても紹介します。

<ノースフェイスおすすめリュック>

VOSTOK 

ボルダートートパック

コミューターパックロールトップ

ワンマイル16

リュックをしていると肩こりになる原因

通勤、通学やレジャーの際に利用するリュックを背負っているとだんだんと肩が凝ってきて、痛くなってきます。

これを何とか軽減したいですよね。

いくつか肩が痛くなる原因があるのでますは一つずつみていきましょう。

肩こりになる原因|リュックがフィットしてない

リュックを背負った時に背中にピッタリ、フィットしていない場合、だんだんと肩が痛くなってきます。

リュックを背負った時、リュックと背中が腰より上でピッタリとくっついていればOKですが、だらーんとリュックが下がっていれば肩が痛くなってきます。

肩こりになる原因|肩ベルトが細い

リュックを両肩にかけて背負いますが、この両肩にかける肩ベルトが細い場合、リュックの荷重が集中するので、肩がだんだんと痛くなる原因になります。

リュックを選ぶ際に、肩ベルトの幅が広いと肩の痛さは軽減されますね。

肩こりになる原因|荷物が重い

リュックを背負った時に荷物の重さが重いと感じたら、だんだんと肩が痛くなっていきます。

荷物を減らす必要はありますが、リュックに詰め込んだ荷物を必要なものだけにするが大事ですね。

肩こりになる原因|荷物の偏り

リュックに詰め込む荷物に左右の重みの偏りがあれば、肩がだんだんと痛くなってきます。

リュックに入れる荷物は複数あり、それらをリュックに詰め込みます。それぞれの重さは異なるので、リュックに入れた時の左右の偏りが大きくあると重い方に荷重がかかり痛くなる原因になります。

肩こりになる原因|長時間の利用

リュックを長時間背負っていると、疲労が肩に蓄積され、肩がだんだんと痛くなっていきます。

リュックを背負う位置を変えるや一度、肩から下してみるなど肩に負担をかけない時間を作る必要があります。

リュックで肩こりにならない対処法

リュックをしていると肩がこる原因は複数ありますね。

それぞれの原因とその対処方法についてまとめました。

置を変えるや一度、肩から下してみるなど肩に負担をかけない時間を作る必要があります。

肩こりにならない対処法|リュックをフィットさせる

リュックを背負う際に、リュックと背中をピッタリとくっつけるとリュックの荷重が肩だけでなく肩ベルト全体にかかるので、肩凝りは軽減されます。

さらに、左右の肩ベルトをつなげるストラップベルトを使うとさらに胸側にも荷重が分散されます。

たとえば、こんな感じに両肩の肩ベルトをしっかりつなぎ、リュックの重さを軽減します。

肩こりにならない対処法|肩ベルト幅が広いリュック

リュックの肩ベルトが細い場合、肩に集中して荷重がかかりますので肩が痛くなります。

そこで、肩ベルトが広いリュックにすると肩にかかる荷重が分散しますね。

肩こりにならない対処法|荷物を軽くする

リュックに入れる荷物が重いと肩が痛くなります。

リュックに入れる荷物は全て必要かを見極める必要があります。

少しでも軽くなると肩は楽になりますね。

肩こりにならない対処法|左右の重さを均等

リュックに入れる荷物の左右の偏りをできるだけ同じにするとよいです。

偏りがあると左右どちらかの肩が早く痛くなります。

荷物をリュックに詰めた時に偏りがあるかチェックしてみるといいでしょう。

肩こりにならない対処法|背負う時間を減らす

リュックを長時間背負っていると肩に疲労が蓄積されます。

リュックをおろして休憩したり、休憩できなければリュックの背負う位置を変える(前でかかえるなそ)ことで同じ肩に負荷をかけないようにします。

こうしてインターバルをおいて長時間、同じ肩に荷重をかける時間を減らすことで肩こりを軽減させます。

肩こりを軽減するノースフェイスリュックのおすすめ

レジャーや通勤・通学で人気のノースフェースのリュックで肩凝りが軽減されるリュックのおすすめを紹介します。

VOSTOK 

  • サイズ:H51×W30×D17cm
  • 重量:835g
  • 容量:30L
  • 色:ムーンストラック、ポンデローサグリーン、ティンバーウルフ、ブラック

ノースフェイスの定番リュックのVOSTOK(NM72253)です。

容量は30Lと日常やレジャーでの利用は問題ありません。

ノートPCも16インチまで入ります。

肩ベルトは広く、胸部分にはストラップも付いていて、重さを分散できます。

リュックの背面部分は、通気性を確保しながら、背中と快適にフィッティングしますね。

ボルダートートパック

  • サイズ:H45×W35×D14.5cm
  • 重量:805g
  • 容量:22L
  • 色:バナディスグレー、ブラック、フォールンロック、フォーングレー

ノースフェイスのリュック ボルダートートパック(NM72357です。

通勤、通学で利用できるようになっています。

13インチまでのPCやタブレット、A4サイズまでのドキュメントファイルなどが収納できるます。

ショルダーハーネスの付け根には、過重負荷とずり落ちを軽減するストレッチゴムバンドを採用しています。

コミューターパックロールトップ

  • サイズ:H45×W35×D14.5cm
  • 重量:910g
  • 容量:23L
  • 色:ブラック

ノースフェイスのリュック コミューターパックロールトップ(NM82178Rです。

耐水性のある生地を使用したロールトップ式のシンプルなデイパックです。

15インチのノートPCを収納できます。

肩ベルトは広いので、肩に食い込むことはありません。

ワンマイル16

  • サイズ:H42.5×W26×D12cm
  • 重量:390g
  • 容量:16L
  • 色:セドナセージグレー、ブラック

ノースフェイスのリュック ワンマイル16(NM62383です。

「走れるデイパック」をコンセプトにリュックの重さが390g、容量が16Lとかなりコンパクトなリュックになっています。

軽量かつデザインのシンプルさを追求し、しっかりと体にフィットする形状に仕上げているため、アクティブな日常のさまざまなシーンで活用できます。

まとめ|肩こりを軽減する方法とおすすめリュック(ノースフェイス)

リュックを背負っているとだんだんと肩が痛くなってくる原因とその対処方法について説明しました。

その中でリュックの肩ショルダーが細すぎる要因について、肩ショルダーの幅が広めのノースフェイスのリュックについて、紹介しました。

肩が痛くなるいくつかの要因はありますが、参考にしてもらえると助かります。

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